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調剤薬局開発

「医薬分業」を経営理念とする日本調剤は、いまや北は北海道・稚内から南は沖縄まで全県で調剤薬局を展開しています。その多くは自らが「医薬分業」のメリットをベースに医療機関にコンサルティングして、分業へと結びつけてきたものです。医薬分業率は7割を超えたものの、まだまだ分業していない医療機関もあります。日本調剤では、「医薬分業」は国の重要な医療制度施策であり、国民全員が等しく享受すべきものだと考えております。今後も医薬分業率100%へ向けて、引き続き積極的な分業促進活動を続けてまいります。

医薬分業コンサルテーション

毎年積極的な新規出店を継続し、日本調剤の薬局の多くは地域医療の中核をなす官公立系大型総合病院前の門前薬局だという事実は、長年築き上げた日本調剤の出店力そのものです。その理由は、業界随一の営業スタッフを有すると同時に、全国に展開する営業拠点によるきめ細やかなサポート、医療機関向けのコンサルテーション活動を行っていることです。また、自社内に不動産鑑定士、一級建築士等の店舗開発の専門家がおり、分業決定後の出店にあたっては、各案件ごとの条件にマッチした店舗を開発。自らが立地の決定から店舗設計までを行うことにより、スムーズかつスピーディーな出店活動を実現しています。

医薬分業コンサルテーション

メディカルセンター(医療モール)開発

日本調剤では、「医療モール」と呼ばれる複数の医療機関が集積した医療提供エリアの開発を、30年以上前から「メディカルセンター」と名づけて行っていました。その蓄積された事業継続のノウハウは日本調剤ならではのもの。現在でもスムーズな医院開業のためのサポート活動を行っております。

詳細は、専門サイト「メディカルセンター.JP」をご覧ください。

患者さまが薬を選択する時代へ

医院開業・クリニック開業支援と開業物件の紹介
メディカルセンター.JP

日本調剤が蓄積された経験とノウハウをもとに、開業のイメージづくりから、信頼できる調査に基づく開業場所のご提案、資金計画から医療機器の選定、各種手続きなどをサポートしています。

メディカルセンター物件例

  • 銀座メディカルセンター
    (東京都中央区)

  • 星川SFビルメディカルセンター
    (横浜市保土ヶ谷区)

  • 荻窪メディカルセンター
    (東京都杉並区)