日本調剤の薬局スタイル

日本調剤の薬局が展開する薬局には
大きく分けて2つのスタイルがあります。

薬局スタイルの比率

薬局スタイルの比率 ハイブリッド型薬局28% 門前薬局72% 2018年現在

高度医療に対応でき、かかりつけ薬剤師・薬局機能を備えた「門前薬局」、かかりつけ薬剤師・薬局機能と健康サポート機能を併せ持った「ハイブリッド型薬局」。それぞれの地域に適したスタイルで、患者さまと向き合い、健康に貢献できる場所を目指しています。多様な店舗を経験し、薬剤師としての幅を広げていくことができる土壌です。

門前薬局

門前薬局

日本調剤の門前薬局のうち、約半数が400床以上の大学病院や地域の基幹となる大きな総合病院門前のため、幅広い診療科目や専門的な処方に触れることができます。
高度医療に対応し、専門薬剤師の育成もおこなっています。

ハイブリッド型薬局

ハイブリッド型薬局

面対応薬局とメディカルセンター(医療モール)型薬局の要素を併せ持つ薬局を日本調剤ではハイブリッド型薬局としています。
地域住民への健康サポート 機能を果たす薬局と位置づけ、未病や重症化予防への取り組みを積極的におこなっております。

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