地域連携

地域のかかりつけ薬剤師・薬局として、入院から通院、
在宅医療へ移行する患者さまを支えています。

ほぼ全ての店舗で在宅医療に対応

96%の店舗で在宅医療を実施

96%の店舗で在宅医療を実施

会社全体での月間受け入れ人数は個人在宅約2,500名、施設在宅約10,000名。がん等の重篤な病気や難病をお持ちの小児の患者さまなど、幅広く在宅医療に対応しています。

無菌調剤へのニーズに対応

無菌調剤へのニーズに対応

高カロリー輸液やオピオイド注射剤など特殊な調剤にも対応するため、無菌調剤室の設置拠点を全国に拡充しています。無菌調剤室とクリーンベンチは全国に約40店舗で設置されており、多様なニーズに応えられる体制を整えています。

小児在宅の受け入れ

小児在宅の受け入れ

小児在宅に取り組むには、専門性を持った「人材」と「設備」の充実が不可欠です。そうした背景から業界的にもなかなか取り組みが進んでいかない領域ですが、日本調剤では123店舗で年間約4,000件の受け入れ実績があり、実施店舗数は業界トップクラスです。

在宅医療専任チームの存在

在宅医療専任チームの存在

薬のスペシャリストとしてチーム医療の一翼を担うべく、在宅医療専任チームを設けています。無菌調剤が必要な難しい在宅医療の対応や、在宅医療に関わる店舗の薬剤師の教育を行っています。

募集要項「在宅医療専任薬剤師」はこちら

かかりつけ薬剤師による支援

かかりつけ薬剤師在籍店舗割合82%

かかりつけ薬剤師在籍店舗割合82%

大型門前薬局・敷地内薬局が7割を占める日本調剤には長期間の治療、かつ、きちんとした薬学管理が必要な患者さまが多く来局されます。そのため、多くの薬剤師が患者さまから選ばれかかりつけ薬剤師として選ばれ活躍しています。

中途社員の声、集めました!

  • 病院勤務時代よりも患者さまの近くで働くことができています。外来で薬局に来られるときにお話することはもちろん、テレフォンフォローも行っているので、一人の患者さまとより近くより深く関わることができています。

    30代前半/女性/前職:病院勤務

  • 患者さま宅に赴いて直接服薬指導することに大きなやりがいを感じます。まだまだ学ぶことは多いですが、同世代の先輩も多く、親身にサポートしてもらっています。

    30代/男性/前職:施設在宅・外来調剤業務

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