-
シオン薬局 店舗詳細
電話番号:047-479-2011 営業時間:月、水、金9:00~19:00、火9:00~18:00、木、土9:00~17:00 郵便番号:274-0825
-
シオン薬局
-
日本調剤、オンライン服薬指導の推進を目指し、オンライン薬局サービス「NiCOMS」のWebムービーを公開
~希望の時間に、好きな場所で、オンライン服薬指導の「ある」生活~ 全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原 庸介、以下「日本調剤」)は、日本調剤オンライン薬局サービス NiCOMS(以下、「NiCOMS」)のWebムービー「<NiCOMS>希望の時間に、好きな場所で、あなたに寄り添うオンライン薬局」を、2022年10月4日(火)より公開したことをお知らせいたします。 Webムービー「<NiCOMS>希望の時間に、好きな場所で、あなたに寄り添うオンライン薬局」 日本調剤では、オンライン服薬指導が解禁された2020年9月に合わせて、ご自宅にいながら薬剤師からお薬の飲み方などの説明を受けたり、外出することなくお薬を受け取れるよう「NiCOMS」を自社開発し、日本調剤の全国の薬局で活用してまいりました。コロナ禍においても患者さまが安心して薬物治療に専念できるサービスとして、これまでに5万人以上*1の方にご登録いただいています。 このたび、オンライン服薬指導のご利用経験がない患者さまにもご利用のイメージやメリットを知っていただくべく、「育児」、「仕事」、「介護」に奮闘する3人の主人公の負担を軽減するオンライン服薬指導のメリットをストーリー形式で紹介するWebムービー「<NiCOMS>希望の時間に、好きな場所で、あなたに寄り添うオンライン薬局」を制作いたしました。 ■ストーリー 薬局の待合室に座っているのは、ぐずった子どもをあやしている一人の女性。幼いわが子が周りに迷惑をかけないか気にして不安そうな様子です。続いて薬局にやって来たのは、ビジネススーツを着た一人の男性。仕事の合間を縫って薬局に通っているため、時間をやりくりする大変さを感じています。そして足の悪い母親に付き添って薬局に来ている男性も、毎回都合を合わせて薬局に来ることを難しく思っていました。 『予約ができて、場所も気にせず、薬局が利用できたらいいのに……』。そんな3人の悩みを解決するのが、日本調剤オンライン薬局サービス「NiCOMS」です。早速サービスを利用し始めた3人は、それぞれの立場からメリットを感じます。オンライン服薬指導の「ある」生活の中で、自身のライフスタイルに合わせて薬局の「店舗」と「オンライン」を使い分けられるようになった3人の顔には、笑顔が浮かんでいました。 ■Webムービー概要 ムービータイトル:「<NiCOMS>希望の時間に、好きな場所で、あなたに寄り添うオンライン薬局」 尺:3分4秒 公開日時:2022年10月4日(火) 11:00 ※2024年10月4日を持ちまして動画の公開を終了いたしました ■日本調剤 オンライン薬局サービス「NiCOMS」について NiCOMSは、オンライン服薬指導が実施可能となった2020年9月1日に合わせて自社開発した、無料でご利用いただけるオンライン服薬指導システムです。予約機能、ビデオ通話機能、お支払い機能を備え、全国の日本調剤の薬局*2で運用しています。 NiCOMS公式サイト:https://nicoms.nicho.co.jp/ *1 2022年10月4日時点*2 一部店舗を除く 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980(昭和55)年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みを積極的に進めており、さらに超高齢社会に必要とされる良質な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
日本調剤 港北薬局 店舗詳細
電話番号:045-478-1651 営業時間:月~金9:00~18:00 土15:00~18:00 郵便番号:222-0033
-
日本調剤のOTC医薬品シリーズ『5COINS PHARMA』 アイリスファーマ4店舗で販売開始
全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原 庸介、以下「日本調剤」)は、株式会社アイリスファーマ(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:五十嵐 正治、以下「アイリスファーマ」)が運営する薬局4店舗において、税込550円均一の日本調剤のOTC医薬品プライベートブランド『5COINS PHARMA』の販売を開始いたします。 業界初※1の価格均一OTC医薬品ブランドである『5COINS PHARMA』は、セルフメディケーション推進にあたり、OTC医薬品の価格が一つの課題であるとの考えからブランドの開発に着手しました。品質と有効成分量にこだわった上で、すべて税込550円のお手頃価格を実現しており、解熱鎮痛薬や胃腸薬、トローチなど、常備薬としても使いやすい14品目を展開しています。 これまでは全国の日本調剤の薬局およびヘルスケア通販サイト「日本調剤オンラインストア」でのみ販売しておりましたが、このたび、アイリスファーマが運営する薬局4店舗での販売を開始いたしました。当社グループ以外の薬局さまを対象としたお取引※2は、今回が初となります。 アイリスファーマは1都3県にて61店舗※3の薬局を運営しており、今後『5COINS PHARMA』の販売取扱い店舗を拡大していく予定です。 ※1 当社調べ(2022年5月実施。約30社のプライベートブランドやナショナルブランドを対象に、「OTC均一価格ブランド」「一般用医薬品均一価格ブランド」として調査)※2 日本調剤では医薬品卸売販売業の許可を取得しています※3 2023年11月21日時点 ■アイリスファーマ販売取扱い4店舗 シオンドラッグ 大磯国府薬局(神奈川県中郡大磯町) あけぼの薬局 神大寺店(神奈川県横浜市) あけぼの薬局 新浦安店(千葉県浦安市) あけぼの薬局 ひばりが丘南店(東京都西東京市) 薬局さまを対象としたお取引の流れや概要については、下記ページをご確認ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/business/pharmacy/pb/#title_1_1 日本調剤では、『5COINS PHARMA』の販売・流通を通して、さらなるセルフメディケーションの推進に貢献してまいります。 ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。 【株式会社アイリスファーマについて】 https://www.ph-k.co.jp/ 平成8年に創業し、第一号店「あけぼの薬局 綾瀬店」を開設以来、一貫して地域の皆さまに愛され頼りにされる「かかりつけ薬局」を東京、千葉、埼玉、神奈川の1都3県で展開してまいりました。店舗数は2023年11月1日に開設した「あけぼの薬局 アトレ浦和店」で61店舗となります。調剤薬局事業を中心に質の高い医療サービスを提供することで、地域医療に貢献してまいります。
-
日本調剤、オンライン診療サービス「J:COMオンライン診療」に対応しテレビを使ったオンライン服薬指導を提供へ
全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原 庸介、以下「日本調剤」)は、JCOM株式会社(本社所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:岩木 陽一、以下「J:COM」)が提供するオンライン診療サービス「J:COMオンライン診療」に対応し、テレビを使ったオンライン服薬指導の提供を開始いたします。これにより、患者さまはテレビを使った診療から服薬指導、処方薬の受け取りまでをご自宅で完結することが可能となりました。 日本調剤では、地域の皆さまが自宅で簡単に診療・服薬指導を受けられるスマート医療の実現を目的として2021年5月に設立された「地域スマート医療コンソーシアム」に参画し、オンライン診療・オンライン服薬指導の推進・普及に向けた活動を行ってまいりました。このたび、同コンソーシアムで協働するJ:COMの「J:COMオンライン診療」に、オンライン服薬指導機能である「おくすり受け取りサービス」が追加されたことを受け、ご家庭のテレビを使ったオンライン服薬指導の提供を開始する運びとなりました。 〈「J:COMオンライン診療」でのおくすり受け取りサービスの利用イメージ〉 患者さまは、「J:COMオンライン診療」アプリにて、テレビ画面上で薬局予約、質問票回答、ビデオ通話による処方薬の説明確認、薬局側は、株式会社MICIN のオンライン服薬指導サービス「curon(クロン)お薬サポート」にて、予約/質問票の確認、ビデオ通話による服薬指導、決済、処方薬の配送等を行います。 日本調剤では、誰もが安心して治療・服薬を継続できる体制を整備し、地域の皆さまの健康に貢献してまいります。 ■オンライン診療サービス 「J:COMオンライン診療」について 「J:COMオンライン診療」は、ご家庭で普段から利用されているテレビに、J:COMが開発したアプリを搭載したSTB(CATVチューナー機器)を接続し、医療機関向けの国内主要オンライン診療システムを提供する株式会社MICINのオンライン診療サービス「curon(クロン)」を経由して診療が受けられるサービスです。日頃お使いのテレビ画面上で、医療機関の診察予約から問診、WEBカメラを通じて診察などが受けられます。また、2023年1月からは、「curon(クロン)お薬サポート」とも連携し、服薬指導の利用も可能となりました。 また、機器の設置から初期設定、操作方法など、J:COMスタッフが訪問またはお電話でご利用を継続的にサポートさせていただきますので、シニア世代の方でも安心して簡単にご利用いただけます。 「J:COMオンライン診療」特設サイト:https://www.jcom.co.jp/service/telemedicine/ ■「地域スマート医療コンソーシアム」について 詳しくはこちらのプレスリリースをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/newsrelease/20210518_nr1/ ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
日本調剤 「SDGsラジオ」でコンテンツの配信を開始
全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:笠井 直人、以下「日本調剤」)は、株式会社ケシオン(本社所在地:大阪府大阪市西区北堀江、代表取締役社長:高山 健一、以下「ケシオン」)が運営する全国の児童・生徒・学生を対象にした、SDGsを学ぶ教育コンテンツ「SDGsラジオ」において、2024年7月16日よりコンテンツの配信を開始しましたのでお知らせします。 【SDGsラジオについて】 「SDGsラジオ」は、全国の児童・生徒・学生を対象にした、企業のSDGsの取り組みを1分間で紹介する、ストリーミング型の音声配信サービスです。全国の教育機関および学校関係者は無料で利用することができ、約4,000校で導入されています。始業前や休み時間の校内放送、探究学習など、さまざまなシーンで活用されており、社会を身近に感じられる実践的なSDGs教材となっています。ナレーションは、ケシオンのパートナー「みみよみ」に所属する視覚障害者のナレーターが担当しています。 【配信コンテンツ】 SDGsラジオポータルサイト:https://www.sdgs-radio.jp/gsken6 日本調剤では、「SDGsラジオ」を通して、次世代を担う子どもたちの学びを支援するとともに、医療・健康に関する情報提供や啓発活動など、サステナビリティの取り組みを積極的に推進してまいります。 ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
日本調剤 「SDGsラジオ」で新コンテンツの配信を開始
全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都港区芝、代表取締役社長:笠井 直人、以下「日本調剤」)は、株式会社ケシオン(本社所在地:大阪府大阪市西区北堀江、代表取締役社長:高山 健一、以下「ケシオン」)が運営する全国の児童・生徒・学生を対象にした、SDGsを学ぶ教育コンテンツ「SDGsラジオ」において、新しいコンテンツの配信を開始しましたのでお知らせします。 今回追加したのは、「世界最強の薬はないの?」や「飲んでいるお薬、記録していますか?」、「無理なダイエットはやめよう」など、薬の役割や自らの健康について改めて考えてもらうことを意図した5つのコンテンツです。これにより、日本調剤は合計10のコンテンツを全国の児童・生徒・学生に向けて配信することになります。 【SDGsラジオについて】 「SDGsラジオ」は、全国の児童・生徒・学生を対象にした、企業のSDGsの取り組みを1分間で紹介する、ストリーミング型の音声配信サービスです。全国の教育機関および学校関係者は無料で利用することができ、約4,000校で導入されています。始業前や休み時間の校内放送、探究学習など、さまざまなシーンで活用されており、社会を身近に感じられる実践的なSDGs教材となっています。ナレーションは、ケシオンのパートナー「みみよみ」に所属する視覚障害者のナレーターが担当しています。 SDGsラジオポータルサイト:https://www.sdgs-radio.jp/gsken6 日本調剤では、「SDGsラジオ」を通して、次世代を担う子どもたちの学びを支援するとともに、医療・健康に関する情報提供や啓発活動など、サステナビリティの取り組みを積極的に推進してまいります。 ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。 【本ニュースリリースに関するお問い合わせ先】 日本調剤株式会社 広報部 広報担当 TEL:03-6810-0826 FAX:03-3457-3152 E-Mail:pr-info@nicho.co.jp
-
日経ドラッグインフォメーション、DIオンラインで当社関連記事が掲載されました
日経BP社が発刊する雑誌「日経ドラッグインフォメーション4月号」と同社が運営するウェブメディア「日経DI Online」において当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 当記事は当社代表取締役社長・三津原庸介ほか、HYUGA PRIMARY CARE株式会社代表取締役社長・黒木哲史氏、株式会社メディカルユアーズ代表取締役社長・渡部正之氏による薬局経営者座談会の様子を掲載しています。 記事の内容は下記URLよりご覧いただけます。 前編:https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/monthly/202304/579156.html 後編:https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/monthly/202304/579157.html ※全文を読むには日経DIへの会員登録(無料)が必要となります。予めご了承ください。
-
「日本調剤 オンライン薬局サービス」 オンライン診療サービス「curon」と連携開始 オンライン診療からオンライン服薬指導までの一気通貫の体制を加速
全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原 庸介、以下「日本調剤」)は、自社開発のオンライン服薬指導システム「日本調剤 オンライン薬局サービス」と株式会社MICIN(マイシン、本社:東京都千代田区、代表取締役:原 聖吾、以下「マイシン」)のオンライン診療サービス「curon(クロン)」(以下、クロン)との連携を本日より開始いたしました。この連携により、患者さまはクロンでオンライン診療を予約する際に全国の日本調剤グループの薬局を選択することができ、オンライン診療後にはスムーズに「日本調剤 オンライン薬局サービス」へ遷移し、オンライン服薬指導のご予約が可能となります。 ■オンライン診療からオンライン服薬指導 一気通貫の流れ 【クロン】クロンで初めて、他社のオンライン服薬指導システムと連携が可能に 「オンライン服薬指導対応薬局」として日本調剤グループの薬局が選択可能になりました。 【日本調剤 オンライン薬局サービス】ID連携により入力の手間は最小限に、簡単予約を実現 クロン患者IDと連携しているため、当該薬局を初回利用の際にも基本情報が入力された状態から登録を開始することができます。2回目以降の利用の場合にはログインの手間なくスムーズに予約選択画面に遷移します。 ※キャプチャ画像はイメージです。実際の画面と異なる場合があります。 この連携により、オンライン診療からオンライン服薬指導までよりスムーズにご利用いただける体制を整えました。 日本調剤は、これからもさまざまな連携を通じて新たなサービス体制を創出し続けることで、患者さまへ良質な医療サービスを提供し、医療と社会に貢献してまいります。 ■「日本調剤 オンライン薬局サービス」について 詳しくはこちらのニュースリリースをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/newsrelease/20200901_nr2/ ■オンライン診療サービス「curon」について 医療機関向けサイト:https://curon.co/ 患者向けサイト:https://app.curon.co/ 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980(昭和55)年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約3,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みを積極的に進めており、さらに超高齢社会に必要とされる良質な医療サービスの提供を行ってまいります。 【株式会社MICINについて】 https://micin.jp 社名:株式会社MICIN(読み方:マイシン、旧・情報医療) 設立:2015年11月26日 所在地:東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル13階 代表者:代表取締役 原 聖吾 事業内容:オンライン診療サービス「クロン」、オンライン服薬指導サービス「クロンお薬サポート」などを手掛けるアプリケーション事業、医薬品の臨床開発向けデジタルソリューション事業、診療・患者生活を支援するデジタルセラピューティクス事業等 【本ニュースリリースに関するお問い合わせ先】 日本調剤株式会社 広報部 広報担当 TEL:03-6810-0826 FAX:03-3201-1510 E-Mail:pr-info@nicho.co.jp 株式会社MICIN 広報担当 篠原 E-Mail:pr@micin.jp
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 2019年5月27日付で、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。これにより、日本調剤の健康チェックステーション併設店舗数は64店舗となります。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 根津薬局(東京都文京区) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 2019年6月1日付で、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。これにより、日本調剤の健康チェックステーション併設店舗数は65店舗となります。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 八王子南口薬局(東京都八王子市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。これにより、日本調剤の健康チェックステーション併設店舗数は66店舗となります。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 高知薬局(高知県高知市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション 」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。これにより、日本調剤の健康チェックステーション併設店舗数は67店舗となります。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 島大薬局(島根県出雲市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。これにより、日本調剤の健康チェックステーション併設店舗数は68店舗となります。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 溝口薬局(神奈川県川崎市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。 「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しておりますのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1.日本調剤 天白薬局(愛知県名古屋市)
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記のとおり3店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。これにより、日本調剤の健康チェックステーション併設店舗数は71店舗となります。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 ステラタウン薬局(埼玉県さいたま市) ・日本調剤 平成薬局(神奈川県横須賀市) ・日本調剤 桂薬局(京都府京都市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記のとおり3店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 岩手医大前薬局(岩手県紫波郡矢巾町) ・日本調剤 渋川薬局(群馬県渋川市) ・日本調剤 葛西薬局(東京都江戸川区) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記のとおり2店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 日新薬局(北海道苫小牧市) ・日本調剤 青葉薬局(千葉県千葉市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しておりますのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1.日本調剤 水戸薬局(茨城県水戸市) 2.日本調剤 三田薬局(東京都港区)
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション 」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 前橋日赤前薬局(群馬県前橋市)
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。 「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 福生薬局(東京都福生市) 以上
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。 「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 金沢西薬局(石川県金沢市)
-
日本調剤 「地域スマート医療コンソーシアム」に参画、当社社長が理事に就任 オンライン診療・オンライン服薬指導の推進・普及に向けて協業へ
全国47都道府県で調剤薬局を展開する日本調剤株式会社(本社所在地:東京都千代田区丸の内、代表取締役社長:三津原 庸介、以下「日本調剤」)は、地域住民が自宅で簡単に診療・服薬指導を受けられるスマート医療の実現を目的として本日設立された「地域スマート医療コンソーシアム」(以下、「本コンソーシアム」)に参画したことをお知らせいたします。本コンソーシアムは、高齢者を含む地域住民が利用しやすいオンラインによる医療・介護・ヘルスケアサービスの普及促進を図るため、オンライン診療サービスの提供に携わる医療事業者、保険調剤薬局事業者、ヘルスケア事業者、ケーブルテレビ事業者など13法人が参画し、課題解決に取り組むものです。当社代表取締役社長・三津原 庸介が本コンソーシアムの理事に就任し、オンライン服薬指導を実施する調剤薬局事業者の立場から推進・普及に向けて協業してまいります。 ■「地域スマート医療コンソーシアム」について 日本は超高齢化社会を迎え、高齢者の通院負担や老老介護、医師の地域偏在の社会問題が深刻化する中、その解決策として医療へのアクセスと在宅患者のQOL向上を可能にするICTを活用した遠隔医療への期待が高まっています。しかしながら、日本のオンライン診療・オンライン服薬指導の利用率は諸外国と比べていまだ低く、厚生労働省の調査によるオンライン診療の2020年10月~12月の利用者層は、医療機関の受診が多いはずの61歳以上が5%未満にとどまっている*のが現状です。普及を促すためには、スマートフォンやパソコンの所持率が低く、操作にも慣れていない高齢者の利用促進が不可欠です。 本コンソーシアムでは、医療関連事業者が持つ診療・服薬指導の知見と、オンライン診療プラットフォーム事業者やケーブルテレビ事業者の通信機能を連携し、医療分野におけるデジタルコミュニケーションの場を提供することによって幅広い年代のお客さまに利用しやすいサービスの普及活動を行ってまいります。 <地域スマート医療コンソーシアム構想イメージ> <地域スマート医療コンソーシアム主な活動内容> ・人材育成・利用者ニーズの発掘などを目的とした調査・勉強会などの開催 ・オンライン診療サービスを提供している事業者の商品事例やノウハウ・課題の共有 ・ヘルステックを活用した予防医療サービスの展開など、医療DXの推進に向けた取り組み <地域スマート医療コンソーシアム参画 医療機関・事業者 (五十音順)> 【医療機関】 千葉大学医学部附属病院 患者支援部 部長・特任准教授:竹内 公一 【保険調剤薬局事業者】 株式会社ココカラファイン 株式会社トモズ 日本調剤株式会社 【オンライン診療プラットフォーム事業者】 株式会社インテグリティ・ヘルスケア 株式会社MICIN 【ヘルスケア関連事業者】 KDDI株式会社 住友商事株式会社 【ケーブルテレビ事業者】 株式会社愛媛CATV ケーブルテレビ株式会社 株式会社CCJ 株式会社ジュピターテレコム (事務局) 株式会社ZTV <地域スマート医療コンソーシアムWEBサイト> https://cons-tch.jp/ ■日本調剤株式会社 代表取締役社長 三津原 庸介コメント 日本調剤では、国家戦略特区での遠隔服薬指導の実証経験を生かしてオンライン服薬指導システム「日本調剤 オンライン薬局サービス」を自社開発するなど、オンライン服薬指導の普及に力を入れてきました。新型コロナウイルスの影響で認知・需要はある程度高まりましたが、ご高齢の方の利用に向けた取り組みや周知活動などにはまだ時間も仕組みづくりも必要です。2022年に予定されている電子処方箋の全国運用、さらには2025年に向けた地域包括ケアシステム構築を見据え、DXの加速とオンライン診療・オンライン服薬指導の普及を一層促進する必要があります。 これまで当社が積み重ねてきた知見に加えて複数の企業や団体の知見を集め、幅広い視点で地域医療のシステムを構築、質の高い医療サービスを提供することで、地域の皆さまの健康に貢献してまいります。 * 厚生労働省 第14回オンライン診療の適切な実施に関する指針の見直しに関する検討会資料より https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_17676.html 【地域スマート医療コンソーシアムのプレスリリースはこちらからご覧ください】 https://newsreleases.jcom.co.jp/file/21051801_print.pdf 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980(昭和55)年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約3,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みを積極的に進めており、さらに超高齢社会に必要とされる良質な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤株式会社では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。 「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しておりますのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1. 日本調剤 山形薬局(山形県山形市) 所在地:山形県山形市七日町1-2-34 営業時間:月~金 9:00~18:00 土 9:00~13:00 ★日本調剤の「健康チェックステーション」 https://www.nicho.co.jp/service/health_check/ ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。 日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤株式会社では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。 「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しておりますのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1.日本調剤 秦野薬局(神奈川県秦野市) 2.日本調剤 横須賀薬局(神奈川県横須賀市) ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
「健康チェックステーション」オープンのお知らせ
日本調剤株式会社では、健康相談や健康度測定ができる独自の店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。 「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます(※常設する機器・サービスは店舗によって異なります)。 このたび、下記の店舗で運用を開始しておりますのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 日本調剤 山手薬局(東京都目黒区) 所在地:東京都目黒区大橋2-23-12 営業時間:月~金、第1・2・4・5土9:00~18:00 第3土14:00~17:00 「健康チェックステーション」で受けられるサービスは下記よりご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/service/health_check/ ■本取り組みが該当する日本調剤グループのマテリアリティ 日本調剤グループは公正で透明性の高い経営基盤の構築を目指し、また、事業活動を通じた医療・ヘルスケア分野における社会課題の解決に取り組むために、マテリアリティを特定しています。日本調剤グループのサステナビリティの取り組みはこちらをご覧ください。 https://www.nicho.co.jp/corporate/sustainability/ 【日本調剤グループについて】 https://www.nicho.co.jp/brand/ 日本調剤グループは、すべての人の「生きる」に向き合う、という揺るぎない使命のもと、調剤薬局事業を中核に、医薬品製造販売事業、医療従事者派遣・紹介事業、情報提供・コンサルティング事業を展開する、多様な医療プロフェッショナルを擁したヘルスケアグループです。医療を軸とした事業アプローチによる社会課題解決を通じて持続可能性を追求し、すべての人の「生きる」に貢献してまいります。 【日本調剤株式会社について】 https://www.nicho.co.jp/ 1980年の創業以来、一貫して国の健康保険制度を支える調剤薬局のあるべき機能・役割を全うすべく「医薬分業」を追求し、調剤薬局展開を積極的に行っています。現在では、全都道府県に調剤薬局を展開し約4,000名の薬剤師を有する、日本を代表する調剤薬局企業として評価を得ています。また、ジェネリック医薬品の普及や在宅医療への取り組みだけでなく、早くからICT投資を積極的に進めており、超高齢社会に必要とされる良質で革新的な医療サービスの提供を行ってまいります。
-
DIオンラインにおいて当社関連記事が掲載されました
本日(2月20日)、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 本日より、当社専務取締役・三津原庸介が担当する連載コラム「三津原庸介の『時流を読むヒント』」がスタートしました。今後、随時、同コラムで情報発信していきます。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
-
DIオンラインにおいて当社関連記事が掲載されました
4月10日、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 記事では、島根大学医学部附属病院の敷地内にオープンした日本調剤 島大薬局の取り組みについて紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
-
DIオンラインにおいて当社関連記事が掲載されました
本日(4月8日)、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 記事では、厚生労働省が通知した「調剤業務のあり方」について、当社取締役薬剤本部長・小柳利幸のコメントが紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
-
DIオンラインにおいて当社関連記事が掲載されました
8月26日、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 記事では、当社代表取締役社長・三津原庸介のインタビューが紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
-
DIオンラインにおいて当社関連記事が掲載されました
本日(3月8日)、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 記事では、当社が2月22日に初めて実施した国家戦略特区(愛知県)における遠隔服薬指導について紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
-
DIオンラインにおいて当社関連記事が掲載されました
2019年11月11日、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 記事では、当社代表取締役社長・三津原庸介が登壇した2020年3月期第2四半期決算説明会について紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
-
「日本調剤ほけんショップ 西宮店」オープンのお知らせ
9月26日(火)付けで、日本調剤西宮薬局(兵庫県西宮市)内に併設された、専門スタッフによる保険相談ができるブース「日本調剤ほけんショップ 西宮店」がオープンしましたのでお知らせします。 当社では、生命保険・医療保険の相談を通して、薬局をご利用いただく皆さまへ健康増進の促進・支援と健康寿命の延伸に貢献するため、 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)やネオファースト生命保険株式会社の保険商品を取り扱っています。 保険業務を熟知した専門スタッフが、ご来店者、皆さまの立場でご相談を承ります。お気軽にご相談ください。 ●日本調剤ほけんショップ 西宮店
-
「日本調剤ほけんショップ 山手通店」オープンのお知らせ
7月3日(月)、日本調剤 山手通薬局(愛知県名古屋市)内に併設された、専門スタッフによる保険相談ができるブース「日本調剤ほけんショップ 山手通店」がオープンしましたのでお知らせします。 当社では、生命保険・医療保険の相談を通して、薬局をご利用いただく皆さまへ健康増進の促進・支援と健康寿命の延伸に貢献するため、 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)やネオファースト生命保険株式会社の保険商品を取り扱っています。 保険業務を熟知した専門スタッフが、ご来店者、皆さまの立場でご相談を承ります。お気軽にご相談ください。 ●日本調剤ほけんショップ 山手通店
-
「日本調剤ほけんショップ 藤が丘店」オープンのお知らせ
8月1日(火)、日本調剤 藤が丘薬局(神奈川県横浜市)内に併設された、専門スタッフによる保険相談ができるブース「日本調剤ほけんショップ 藤が丘店」がオープンしましたのでお知らせします。 当社では、生命保険・医療保険の相談を通して、薬局をご利用いただく皆さまへ健康増進の促進・支援と健康寿命の延伸に貢献するため、 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)やネオファースト生命保険株式会社の保険商品を取り扱っています。 保険業務を熟知した専門スタッフが、ご来店者、皆さまの立場でご相談を承ります。お気軽にご相談ください。 ●日本調剤ほけんショップ 藤が丘店
-
「日本調剤ほけんショップ 能見台店」オープンのお知らせ
2020年3月2日(月)付けで、日本調剤 能見台薬局(神奈川県横浜市)内に併設された、専門スタッフによる保険相談ができるブース「日本調剤ほけんショップ 能見台店」がオープンしましたのでお知らせします。 当社では、生命保険・医療保険の相談を通して、薬局をご利用いただく皆さまへ健康増進の促進・支援と健康寿命の延伸に貢献するため、 アフラック生命保険会社やネオファースト生命保険株式会社の保険商品を取り扱っています。 保険業務を熟知した専門スタッフが、ご来店者、皆さまの立場でご相談を承ります。お気軽にご相談ください。 ●日本調剤ほけんショップ 能見台店
-
「日本調剤ほけんショップ 住吉駅前店」オープンのお知らせ
2020年6月1日(月)付けで、日本調剤 住吉駅前薬局(兵庫県神戸市)内に併設された、専門スタッフによる保険相談ができるブース「日本調剤ほけんショップ 住吉駅前店」がオープンしましたのでお知らせします。 当社では、生命保険・医療保険の相談を通して、薬局をご利用いただく皆さまへ健康増進の促進・支援と健康寿命の延伸に貢献するため、 アフラック生命保険会社やネオファースト生命保険株式会社の保険商品を取り扱っています。 保険業務を熟知した専門スタッフが、ご来店者、皆さまの立場でご相談を承ります。お気軽にご相談ください。 ●日本調剤ほけんショップ 住吉駅前店(旧アフラックサービスショップ 日本調剤六甲アイランド店)
-
日経ドラッグインフォメーションで当社関連記事が掲載されました
薬局・薬剤師のための実務誌「日経ドラッグインフォメーション」5月号(2019年5月10日発行)において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 特集「どうなる?調剤業務」の中で、厚労省の「調剤業務のあり方について」の通知に関して、当社取締役・小柳利幸のコメントが紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。
-
日本調剤 ほけんショップ オンライン保険相談「どこでも保険」開設のお知らせ
日本調剤では、アフラックとネオファースト生命の両方の保険商品を販売する「日本調剤 ほけんショップ」を全国17カ所、アフラックの保険商品を販売する「アフラックサービスショップ」を全国6カ所で展開しています。 このたび、ご自宅にいながら全国どこからでも保険のご相談をいただけるオンライン保険相談サービス「どこでも保険」をスタートし、専用サイトを開設しました。 「保険って難しくて、よくわからない」「どこに相談したらいいのかわからない」「持病があるけど保険に入りたい」といった保険に関するお困りごとを抱えている患者さまや地域の皆さまに、お近くに日本調剤 ほけんショップがない場合でもオンラインで気軽にご相談いただける体制を整えました。 お電話またはインターネットからご予約いただくと、ご来店や訪問での保険相談と同じサービスを、ご自宅にいながら、どなたでも、簡単に、無料でご利用いただけます。 「家族と時間を合わせて相談したい」「忙しくてお店に行く時間がない」という方にもぴったりのサービスです。保険業務を熟知した専門スタッフが対応しますので、お気軽にご相談ください。 ●日本調剤 ほけんショップのオンライン保険相談「どこでも保険」
-
日経ドラッグインフォメーションで当社関連記事が掲載されました
薬局・薬剤師のための実務誌「日経ドラッグインフォメーション」2月号(2019年2月10日発行)において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 トピックスの中で、当社の産休・育休代替薬剤師派遣サービスについて紹介されています。 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる薬局内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 7月度は、下記のとおり4店舗でオープンしましたのでお知らせします。 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●健康チェックステーションってどんなところ? 【健康チェックステーションオープン店舗一覧】 1.日本調剤 石神井公園薬局(東京都練馬区) 2.日本調剤 星川薬局(神奈川県横浜市) 3.日本調剤 山手通薬局(愛知県名古屋市)
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 この度、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1.日本調剤 駿河台薬局(東京都千代田区) 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●「健康チェックステーション」ってどんなところ? ●「健康チェックステーション」併設店を探す
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 この度、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 小浜薬局(福井県小浜市) 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●「健康チェックステーション」ってどんなところ? ●「健康チェックステーション」併設店を探す
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 この度、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 福岡中央薬局(福岡県福岡市) 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●「健康チェックステーション」ってどんなところ? ●「健康チェックステーション」併設店を探す
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる薬局内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 このたび、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1.日本調剤 台原薬局(宮城県仙台市) 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●「健康チェックステーション」ってどんなところ? ●「健康チェックステーション」併設店を探す
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる薬局内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 8月度は、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 1.日本調剤 葛巻薬局(岩手県岩手郡) 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●「健康チェックステーション」ってどんなところ? ●「健康チェックステーション」併設店舗を探す
-
健康づくりをサポートする「健康チェックステーション」がオープンしました
日本調剤では、健康相談や健康度測定ができる店内施設「健康チェックステーション」を展開しています。「健康チェックステーション」では、血液の状態を把握できる簡易血液検査や、健康測定機器を使った健康度のチェック、薬剤師や管理栄養士への健康相談等を行うことができます。 この度、下記のとおり1店舗で運用を開始しましたのでお知らせします。 【「健康チェックステーション」オープン店舗】 ・日本調剤 郡山薬局(福島県郡山市) 日々の暮らしの中でちょっと気になっている健康のこと。「健康チェックステーション」を上手に活用して、ご自身の健康管理に役立ててみてください。 ●「健康チェックステーション」ってどんなところ? ●「健康チェックステーション」併設店を探す
-
インターネット通販サイト「アポセレクト」がオープンしました
お薬の専門家「薬剤師」が選んだセレクトショップです 日本調剤が運営するインターネット通販サイト「アポセレクト」が本日オープンしました。 (サイトのURL: http://www.apo-select.jp/shop/) 「アポセレクト」は、地域の皆さまの日々の健康サポートに従事している調剤薬局の薬剤師が選んだヘルスケア関連商品や、日々接する患者さまに人気の高い商品をご紹介するサイトです。サイト名である「アポセレクト」のアポとは、ドイツ語で薬剤師(Apotheker)のこと。文字通り、医薬のエキスパートである薬剤師が吟味した、良質なヘルスケア商品を提供していくというコンセプトから名付けられました。商品はネットで予約し日本調剤の薬局で受け取ることや、ご自宅へのお届けもできます。ぜひ一度ご利用ください! *OTC医薬品は薬局での受け取りのみとなります。 アポセレクトとは http://www.apo-select.jp/shop/pages/about.aspx 以上
-
DIオンラインにて当社関連記事が掲載されました
6月7日、日経BP社が運営する薬剤師向けの情報サイト「日経DI(ドラッグインフォメーション) Online」において、当社関連記事が掲載されましたのでお知らせします。 今回の記事では、6月1日にオープンした病院内のヘルスケアショップ「NICHO+くらしき」について紹介されています。 平成30年6月1日付「NICHO+くらしきオープン」 なお、著作権の関係で掲載記事を転載することはできませんので、ご了承のほどお願いします。 ●日経DI Online http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/ ※記事全文をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。
